類似
- 徳五郎むかし話17 うりひめコ
- 瓜子姫とあまのじゃく
- うりしめんことやまのさく
- 瓜子織姫 萱の根の赤いわけ
- 瓜子織姫
- 瓜姫(ウルシメン)コとアマノジャク
- うるしめんことあまのじゃく
- アマノシャグ(蝶ノ蛹)
- 瓜子織姫
- うるしめこ
- うりひめこ
- ウリ姫コ
- 無題
- ウルシメコ
- うりひめこ
- ウルスメンコと天邪鬼3
- 瓜子織姫
- 瓜子織姫
- 瓜子織姫
- 瓜子織姫
- ウルスメンコと天邪鬼2
- 瓜子織姫
- 瓜姫子と天邪鬼
- 瓜しめんことあまのじゃく
- 瓜子姫とあまのじゃく
- 瓜子姫のはなし
- 十七話
- うるし姫ことあまのさく
- ウリ姫こ
- ももねことあまのじゃく
- 瓜しめんこど天のしゃぐ
- うり子姫
- 瓜子姫
- 瓜子姫子
- 瓜子織姫(あまのひやぐ)
- 瓜子織姫
- 瓜子織姫(うるしめんことあまのじゃく)
- 瓜子織姫
- 瓜子織姫
- 瓜子織姫(アマリシャクの話)
- うるしめんことあまのじゃく
- 瓜子姫子(その五)
- 瓜姫子と天邪鬼
- 増田むがしっこ2 うるしめんこに化けたあまのじゃく
- 一四四・瓜子織姫
- 瓜姫子
- うるしめんこ(瓜子姫)
- 瓜しめんこと天のじゃく
- うりひめこ
- モモネコとあまりしゃぐ
- うるしめんことあまのさぐ
- あまのじゃくとうるしめんこ
- ウル姫コ
- 昔話
- 瓜姫とあまのじゃく 仇討ち型
- うるしめんこ
- うるしめんこ
- 瓜子織姫
- 瓜姫コとあまのじゃく
- うりひめんこ
うりふね子の話(うりふねこのはなし)
詳細情報
| 番号 | 3475 | 種別 | 昔話 |
|---|
| 大分類 | 中分類 | 小分類 | 番号 | |
|---|---|---|---|---|
| 日本伝説名彙 | - | - | - | - |
| 日本伝説大系 | - | - | - | - |
| 日本昔話名彙 | 完形昔話 | 誕生と奇譚 | 瓜子姫子 | - |
| 日本昔話大成 | 本格昔話 | 誕生 | 瓜子織姫 | 144A |
| 日本昔話通観 | むかし語り | 誕生 | 瓜姫 | 128 |
| 世間話 | - | - | - | - |
| AT分類 | cf408、533 | |||
| 執筆者名 | 不明 | 編者名 | 藤里町民話編輯委員会 |
|---|---|---|---|
| 書名・誌名 | 藤里の昔話 | ||
| 書名(全集名等) | - | 巻・号 | - |
| 発行所 | 藤里町教育委員会 | ||
| 発行年月日 | 昭和52年7月30日 | 発行年(西暦) | 1977年 |
| 所蔵先 | 秋田県立図書館 | ||
| 開始頁 | 143 | 終了頁 | 147 |
| 文体 | 方言 | ||
| 冒頭文 | じいっと昔のはなしコ。 | ||
| 結末文 | いいなりだナ、娘のかねはあばの罪のむくいで、山中で、のたれ死にしたかも知れないとのことだ。 | ||
| あらすじ | うりふね子が四つの時、母親が死に、父はかねという娘を連れた後妻をもらった。後妻はかねばかり可愛がり、父親が不在の時はうりふね子を虐めぬいた。父親が上方参りに行くことになり、旅立つと、継母はつらい仕事を言いつけ、腹が痛くなると、山へ行ってまむしのきもを獲ってこいと言いつけた。百舌鳥にまむしの腹を割いてもらい、継母にきもを飲ませると、あまり苦くて毒だと思い責めたので、死んでしまった。父親が帰、継母の行いを知ったが、既に逃げた後だった。継母は狼に喰われてしまった。 |
|---|---|
| 追記 | 話者は小山弥惣治。不明 |
| その他 | - |
| 地域(原文に書かれている地域名) | 不明 |
|---|---|
| 地域(現地名) | 藤里町 |
| 史跡等 | - |
| 音声データ | - | 音声収録年月日 | - | 音声収録年(西暦) | - |
|---|---|---|---|---|---|
| 話者名 | - | 話者情報 | - | ||
| - |