市野の十八坂(いちのじゅうはちざか)
詳細情報
| 番号 | 6294 | 種別 | 伝説 |
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| 大分類 | 中分類 | 小分類 | 番号 | |
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| 日本伝説名彙 | 坂・峠・山の部 | 坂・峠・山(岳・岡) | - | - |
| 日本伝説大系 | 自然説明伝説 | 山 | - | - |
| 日本昔話名彙 | - | - | - | - |
| 日本昔話大成 | - | - | - | - |
| 日本昔話通観 | - | - | - | - |
| 世間話 | - | - | - | - |
| AT分類 | - | |||
| 執筆者名 | - | 編者名 | - |
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| 書名・誌名 | 琴丘の民話 | ||
| 書名(全集名等) | - | 巻・号 | - |
| 発行所 | 琴丘町教育委員会 | ||
| 発行年月日 | 昭和49年12月3日 | 発行年(西暦) | 1974年 |
| 所蔵先 | 秋田県立図書館 | ||
| 開始頁 | 30 | 終了頁 | 31 |
| 文体 | 通行体 | ||
| 冒頭文 | 市野から浦大町へ通ずる山道に十八坂というところがあります。 | ||
| 結末文 | この神様は荒神様で、乗馬のままその前を通れば、かならずけがをしたものだと伝えられています。 | ||
| あらすじ | 十八坂というところで、むかし若妻が急に産気づいて道端で子を産んだが、女は死んでしまった。また、この坂に「滝井神社」があり、乗馬のまま通れば必ずけがをしたものだと伝えられている。 |
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| 追記 | 天瀬川にも「十八坂」はありますが、何のいいつたえもありません。鹿渡にもありますが、これは、あとにくわしく載せられています。 |
| その他 | - |
| 地域(原文に書かれている地域名) | - |
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| 地域(現地名) | 三種町 |
| 史跡等 | - |
| 音声データ | - | 音声収録年月日 | - | 音声収録年(西暦) | - |
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| 話者名 | - | 話者情報 | - | ||
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