宮田十二貫目鉱山(みやたじゅうにかんめこうざん)
詳細情報
| 番号 | 761 | 種別 | 伝説 |
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| 大分類 | 中分類 | 小分類 | 番号 | |
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| 日本伝説名彙 | 坂・峠・山の部 | 坂・峠・山(岳・岡) | - | - |
| 日本伝説大系 | 自然説明伝説 | 山 | - | - |
| 日本昔話名彙 | - | - | - | - |
| 日本昔話大成 | - | - | - | - |
| 日本昔話通観 | - | - | - | - |
| 世間話 | - | - | - | - |
| AT分類 | - | |||
| 執筆者名 | 進藤孝一 | 編者名 | 進藤孝一 |
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| 書名・誌名 | 協和のものがたり378 | ||
| 書名(全集名等) | - | 巻・号 | - |
| 発行所 | みしま書房 | ||
| 発行年月日 | 昭和54年2月1日 | 発行年(西暦) | 1979年 |
| 所蔵先 | 秋田県立図書館 | ||
| 開始頁 | 47 | 終了頁 | 47 |
| 文体 | 通行体 | ||
| 冒頭文 | 昔、宮田の抱石というところに夜になると妖怪がでるという噂がでた。 | ||
| 結末文 | これが十二貫目鉱山の始まりであるという。 | ||
| あらすじ | 宮田の抱石というところに化け者が出るという噂があった。ある夜若者がこの場所に行ってみると、背中が重くなった。そのまま帰宅すると背中が軽くなり、今歩いた場所を見るときらきら光っていた。これが十二貫目鉱山のはじまりであると言われる。 |
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| 追記 | - |
| その他 | - |
| 地域(原文に書かれている地域名) | - |
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| 地域(現地名) | 大仙市 |
| 史跡等 | - |
| 音声データ | - | 音声収録年月日 | - | 音声収録年(西暦) | - |
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| 話者名 | - | 話者情報 | - | ||
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