秋葉神社の祭典と置人形(あきばじんじゃのさいてんとおきにんぎょう)
詳細情報
| 番号 | 3671 | 種別 | 世間話 |
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| 大分類 | 中分類 | 小分類 | 番号 | |
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| 日本伝説名彙 | - | - | - | - |
| 日本伝説大系 | - | - | - | - |
| 日本昔話名彙 | - | - | - | - |
| 日本昔話大成 | - | - | - | - |
| 日本昔話通観 | - | - | - | - |
| 世間話 | 人 | - | - | - |
| AT分類 | - | |||
| 執筆者名 | 高橋 正喜 | 編者名 | - |
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| 書名・誌名 | 雄勝の伝説と民話 | ||
| 書名(全集名等) | - | 巻・号 | - |
| 発行所 | - | ||
| 発行年月日 | 昭和37年8月 | 発行年(西暦) | 1962年 |
| 所蔵先 | 秋田県立図書館 | ||
| 開始頁 | 4 | 終了頁 | 5 |
| 文体 | 通行体 | ||
| 冒頭文 | 昔湯沢の秋葉山大権現の夏祭りはすろうと(素人)の置人形が呼びもので | ||
| 結末文 | という面白い夜話がのこっている。 | ||
| あらすじ | 秋葉神社の祭典の呼び物、置き人形の最期の鬼が完成しなかったため、三郎という男に鬼の面を被って立って貰うよう頼んだ。生酒二升で引き受けたが、夏の夜のことで、暑いし、やぶ蚊には刺され、終わった時は虫の息だった。 |
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| 追記 | 不明 |
| その他 | - |
| 地域(原文に書かれている地域名) | - |
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| 地域(現地名) | 湯沢市 |
| 史跡等 | - |
| 音声データ | - | 音声収録年月日 | - | 音声収録年(西暦) | - |
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| 話者名 | - | 話者情報 | - | ||
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