石倉森の鍛冶場(いしくらもりのかじば)

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番号 1797 種別 伝説

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AT分類 -

執筆者名 笹原 一 編者名 佐藤秀男
書名・誌名 沢口郷土史
書名(全集名等) - 巻・号 -
発行所 沢口公民館
発行年月日 平成6年3月21日 発行年(西暦) 1994年
所蔵先 秋田県立図書館
開始頁 166 終了頁 166
文体 通行体
冒頭文 中世のころ石倉森(現石倉山スキー場裏)に金と銅が採れる鉱山があり、その麓には製錬所らしいものがあったという。
結末文 鉄屑や焼土が出たのはそのためだろうと古老は語っている。

あらすじ 石倉森には鍛冶場の跡があり、これは石倉森に鉱山があり、精錬所があったとか、浅利の残党が秋田軍に対抗するため鎗や刀をし作った鍛冶場の跡だとか言われている。
追記 中央小学校百年史
その他 -

地域(原文に書かれている地域名) -
地域(現地名) 北秋田市
史跡等 -

音声データ - 音声収録年月日 - 音声収録年(西暦) -
話者名 - 話者情報 -

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