野良息子の雀捕り1(のらむすこのすずめとすずめとり いち)
詳細情報
| 番号 | 1232 | 種別 | 昔話 |
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| 大分類 | 中分類 | 小分類 | 番号 | |
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| 日本伝説名彙 | - | - | - | - |
| 日本伝説大系 | - | - | - | - |
| 日本昔話名彙 | - | - | - | - |
| 日本昔話大成 | 笑話 | 誇張譚 | 雀捕り | 465A |
| 日本昔話通観 | 笑い話 | 誇張 | 小鳥捕り-雀を酔わせる | 1136 |
| 世間話 | - | - | - | - |
| AT分類 | 1889 | |||
| 執筆者名 | - | 編者名 | 武藤鉄城 |
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| 書名・誌名 | 角館昔話集 | ||
| 書名(全集名等) | 全国昔話資料集成 | 巻・号 | 12 |
| 発行所 | 岩崎美術社 | ||
| 発行年月日 | 昭和50年4月5日 | 発行年(西暦) | 1975年 |
| 所蔵先 | 秋田県立図書館 | ||
| 開始頁 | 95 | 終了頁 | 96 |
| 文体 | 方言 | ||
| 冒頭文 | ある所に一人の野良息子がいてあった。 | ||
| 結末文 | なあ。 | ||
| あらすじ | あるところに一人の野良息子がいた。雀を捕ろうとして、椿の葉を敷いた上に酒の染み込んだ米粒をまいた。雀たちはその米粒を食い、酔って眠ってしまった。そして、日が暮れて椿の葉にくるまったところで、野良息子がまとめて拾ってしまった。 |
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| 追記 | 話者は三木幸。角館町 |
| その他 | - |
| 地域(原文に書かれている地域名) | - |
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| 地域(現地名) | 仙北市 |
| 史跡等 | - |
| 音声データ | - | 音声収録年月日 | - | 音声収録年(西暦) | - |
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| 話者名 | - | 話者情報 | - | ||
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