無題()
詳細情報
| 番号 | 840 | 種別 | 伝説 |
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| 大分類 | 中分類 | 小分類 | 番号 | |
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| 日本伝説名彙 | 木の部 | 木 | - | - |
| 日本伝説大系 | 自然説明伝説 | 木 | - | - |
| 日本昔話名彙 | - | - | - | - |
| 日本昔話大成 | - | - | - | - |
| 日本昔話通観 | - | - | - | - |
| 世間話 | - | - | - | - |
| AT分類 | - | |||
| 執筆者名 | 菅江真澄 | 編者名 | 内田武志・宮本常一 |
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| 書名・誌名 | 雪の出羽路平鹿郡三 | ||
| 書名(全集名等) | 菅江真澄全集 | 巻・号 | 6 |
| 発行所 | 未来社 | ||
| 発行年月日 | 1976年10月8日 | 発行年(西暦) | 1976年 |
| 所蔵先 | 秋田県立図書館 | ||
| 開始頁 | 105 | 終了頁 | 105 |
| 文体 | 文語体 | ||
| 冒頭文 | 小町姫のうへは、世中にまちまちにかたりつたふることは、あげてかぞふるに、いとまあらじかし。 | ||
| 結末文 | - | ||
| あらすじ | 智恵が沢の村中にサイカチの大木があり、中は空洞である。毎年11月11日は精米をする習わしである。隣が臼を搗く音をさせるので、驚いて起き出してみると、まだ夜中である。音の出所はサイカチの大木であった。うめき声も聞こえた。今はそのようなこともないが、年の始めは小松を立てて注連縄を張る。 |
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| 追記 | - |
| その他 | - |
| 地域(原文に書かれている地域名) | - |
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| 地域(現地名) | 猿田 |
| 史跡等 | - |
| 音声データ | - | 音声収録年月日 | - | 音声収録年(西暦) | - |
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| 話者名 | - | 話者情報 | - | ||
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